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風力発電、10年で3倍 [讀賣新聞]

① 【政府広報】 「風力発電、10年で3倍」

  • 政府は風力発電の拡大に向け、2013年度から北海道と東北地方に官民で総額3100億円を投じて送電網を整備する。首都圏などにも供給され、電力不足解消につながる可能性がある。
  • 国内の風力発電設備を今後10年程度で、現在の3倍の750万キロワット程度に増やす。現在の風力の発電コストは、液化天然ガス(LNG)と同程度。
  • 政府は、今回の手法を北陸、山陰、九州でも活用すれば、全国の風力発電を現在の6倍の1470万キロワットまで増やせると見込んでいる。安定供給に向けた技術開発実験も進める。


    ② 【独自取材】 「軍突入時、人質全員死亡していた」
    アルジェリアのダフ・ウルドカブリア内相は2日、イナメナスでの人質事件について、軍が武装集団に「最後の攻撃」を行った時点で武装勢力は自爆するなどし、日本人を含む人質と共に「突入した時には全員が死亡していた」と語った。

    ③ 【政府広報】 「首相『訪米前、申請せず』」
    安倍首相は2日、普天間飛行場の移設問題で、沖縄県との信頼構築を優先し、訪米前に名護市辺野古沿岸部への埋め立て申請をしない、と語った。


    新聞1面トップ 2013年2月3日【解説】1000歳の心

     


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